1681年 – ドードー
1726年 – ロドリゲスクイナ
1761年 – ロドリゲスドードー(ドードーのロドリゲス島亜種)
1768年 – ステラーカイギュウ(ステラーダイカイギュウ)
1770年頃 ジャイアントモア(モア、史上最大の鳥類)
ハーストイーグル
1777年 – タヒチシギ
1806年 – ロードハウセイケイ
1826年 – モーリシャスルリバト(ブルーピジョン)
1828年 オガサワラマシコ
オガサワラガビチョウ
1840年 エピオルニス
チャタムシマクイナ
1844年 – オオウミガラス
1851年 – キムネカカ(英語版)(ノーフォークカカ)
1852年 – メガネウ
1865年 – ケープライオン
1867年 – シマバンディクート
1870年 – オキナワオオコウモリ
1875年 – ニュージーランドウズラ
1878年 – カササギガモ
1880年 ターパン
フォークランドオオカミ
1883年 – クアッガ(シマウマの一種)
1885年 – ミイロコンゴウインコ
1889年 – オガサワラカラスバト
1893年 – ハワイクイナ
1894年 ウミベミンク
スティーブンイワサザイ
ポルトガルアイベックス
エゾオオカミ
グアダルーペカラカラ
ブルドッグネズミ
ガルハタネズミ
1901年 – ロングテイルホップマウス
1902年 – ロッキートビバッタ
1904年 – ソロモンカンザシバト
1905年 ニホンオオカミ
オークランドアイサ
アリゾナジャガー
1907年 ホオダレムクドリ
ブタアシバンディクート
1908年 – ドウソンシンリントナカイ
1910年 – ミミナガキットキツネ
1911年 – ニューファンドランドシロオオカミ
1913年 – カンムリツクシガモ
1914年 リョコウバト
ワライフクロウ
1915年 – オガサワラアブラコウモリ
1918年 カロライナインコ
1919年 – ミヤコショウビン(1887年に一羽発見されただけの鳥)
1920年 – カムチャッカオオヒグマ
1922年 バーバリライオン
ダイトウヤマガラ
1924年 – カリフォルニアハイイログマ
1925年 バッドランドオオツノヒツジ
コーカサスバイソン(ヨーロッパバイソンのコーカサス地方亜種)
1927年 ゴクラクインコ
ニュージーランドミナミアユ
1930年 タヒチクイナ
アカフサオネズミカンガルー
カタアカベンディクート
ダーウィンコメネズミ
ムコジマメグロ
バーバリライオンはどっかの王様が庭で繁殖してたんやないっけ
生物に多様性があれば、その中から特効薬やら色んな発見があるんやで
1932年 – ニューイングランドソウゲンライチョウ
1934年 – ムネフサハワイミツスイ
1935年 ションブルクジカ
サバクネズミカンガルー
1936年 リュウキュウカラスバト
マダガスカルカッコウ
1937年 – オンセンクマムシ
1938年 ウサギワラビー
ダイトウミソサザイ
1940年 ケープアカハーテビースト
オオスベトカゲ
バリトラ
1944年 レイサンクイナ
バライロガモ
1945年 – ウェーククイナ
1948年 – アッシュメドウズキリフィッシュ
チチカカオレスティア
アンデスオオカミ
キタハーテビースト
1952年 – カリブモンクアザラシ
1960年 フクロオオカミ(タスマニアタイガー)
ベガスヒョウガエル
ミナミトミヨ
スワモロコ
1962年 – ババリアマツネズミ
1964年 ミカヅキツメオワラビー
メキシコハイイログマ
1966年 – アラビアダチョウ(w:Arabian Ostrich)
1968年 – グアムオオコウモリ
地球上の95%死滅させたこともある
そしたら新種がどんどん栄えるやろ
現代で新種なんか出てこんわ
カスピトラ
ネグロスケナシフルーツコウモリ(2001年に再発見)
1974年 ボリエリアボア
ルイジアナハタネズミ
1975年? – ニホンアシカ
1979年? – ニホンカワウソ(2012年絶滅認定)
ジャワトラ
アカガゼル
1981年 – カナリアミヤコドリ
1982年 – ナニミエンヤウオ(タイの仲間)
1983年 – カモノハシガエル
1987年 グアテマラカイツブリ
ポリネシアマイマイ
ススイロハマヒメドリ
1988年 – シロアシフサオネズミ
1989年? – ナイジェリアコビトカバ
1990年 アスエロチュウベイクモザル
オレンジヒキガエル
2006年? – ヨウスコウカワイルカ(以降も確認があるが、種の存続が可能な頭数が生息している可能性は低いとされている。)
2010年 – ワキアカカイツブリ
2012年 ピンタゾウガメ(ガラパゴスゾウガメのピンタ島亜種)
ミヤココキクガシラコウモリ
https://ja.wikipedia.org/wiki/絶滅した動物一覧
ワイは人間と動物が完全に共存するのは不可能やと思うし、生き物が絶滅するのも仕方ないところはあると思う。
でも人間が絶滅させた動物がいたということ、人間の発展の犠牲になった生き物がいたということ。
それを忘れちゃいかんと思ったやで。

地球の何億何万何千の生き物の為にはその方がエエんやろな。
人類憎しとは思わんけど、人類に無為に殺されてきた生き物のことを考えると少し心が痛むわ。
別に殺すなとは言わんけど限度ってあると思う。
一部の絶滅種はそうかもしれんが。
明らかに人間が乱獲した生き物も多いで。
オオウミガラスとかな。
人間が淘汰しただけやん
人間は自然の生き物ではないというのは無理あるで
仲間が怪我すると助けるために集まってくる習性を利用して皆殺しにしたんだよな
しかもそれをいちいち運ぶのがだるいからって川の流れに任せるという方法を取ったから、殺されたのにそのまま沈んだだけのステラーカイギュウくんも多かったんやで……
このままどんどん生き物が滅んでいくなんて虚しすぎるで。
ここまで徹底的に殺しまくるのは人間くらいやで
人間の移動能力が圧倒的やからやで
外来種見てみ?人間が殺そうともしてない在来種を全滅に追い込んだで
なお大型哺乳類を家畜化せずに絶滅させたのが原因で新大陸に来た欧州人に虐殺される模様
やっぱり人間が最高やな
人間が恐ろしいのは限度がないところなんや。
全部狩りつくすんや。その地域のバランスを完全に破壊し尽くすまで狩るんや。
どんな生物やって同じ状況に置かれたら同じやで
ただ段階的に行われるから生態系のバランス的に餓死するだけ
人間は雑食やしぐう有能やからな
人間を悪とする風潮はガイジ
カラスやゴキブリみたいに人間が作り替えた環境に適応するか家畜化されれば良いだけなんだよなぁ…
人類自体が害悪みたいな話にしてしまうんじゃなく役に立つから残せってな話にしないと
勘違いしてる奴多いけど、多様性ってのは人間にとってプラスになるものにしか適用されないのが原則
良いものを沢山残しましょうというだけで悪いものも受け入れましょうなんて話ではないのを理解していない奴が多い
植物や菌類ならまあその理屈は分らんでも無いが魚や哺乳類を擁護するのは訳が分からん
倫理的とか人類の利益のためにあらゆる生物を滅ぼしてきた人類が今さら言えることやないと思うんやが……。
本当は倫理的とかが問題なんじゃなくて、同じ人間の姿をしたものを殺すのには罪悪感を覚えるってだけのことなんだろうね。
過去にこういうことがあった。
過去に人間が絶滅させた生き物が存在した。
という事実を知った上で
食うなとも殺すなとも言わんけど、生き物に対して感謝の気持ちとかを持てる余裕のある人になって欲しいってことやで。
やっぱり人間なんざ賢く振る舞って俺動物とは違うからみたいな顔してるが根っこの部分は獣なんやなって
人間は年がら年中繁殖期で何でもかんでも食って増える上に周りの環境まで変えるからな
言うならばシアノバクテリアみたいなもんや
今世代の覇権は我々人類が握るんやな
それも自然の摂理だから仕方ないね
そもそも生物が偶然生まれて複雑化して生き残るものが生き残ってきただけやからな
末路で自爆しても勝手やし繁殖して宇宙に行こうとまあ鼻ホジしながら聞ける事でしかないわな
まーどこぞの馬鹿はそれを後付けの人間の価値観で批判するようやけど
その価値観も自然の摂理で出来た偶然の産物みたいなもんやろと
人間が環境破壊汚染するのも生き物絶滅させるのも自然の摂理でしょ
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